2015年12月09日

リニア実験線

実験線40数キロでも、沿線住民には大きな被害が発生しています
これらの悲惨な状況について、国もJR東海も実態を公開しなければ。
国民は直視して、リニアの真実を知り、価値を判断しましょう
・実験線 被害の大きさ みな知ろう
・実験線 環境評価 したのかナ?

・生データ 開示し検討 納得を
・小規模で 大丈夫だと 実験線

・実験は 本線同じく できません
・高圧電力 どこからどこまで 増えるのか?
posted by かわぐち at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 地球環境を守る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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